tianzao


母と病院のはしご

1日の早朝、母から飲む薬が無いのでかかりつけの医院に行きたい、その後足も痛いので整形外科にも行きたいと連絡があり実家へ行き、東京から帰省中の妹と3人で病院に出かけた。
【内科医院で】
「薬は前回の診察の時出したので、まだ間に合っているはずなんですが」とお医者さん。
「明日1回分しかありません」と母。
「それでは薬を出しておきますが、探してみて見つかったら次回の診察日に調整しましょう」とお医者さん。
帰宅後妹があちこち探して、薬を見つけ出した。間違って重複して飲んでしまったのかと心配していたがほっ。
ついでに押し入れの整理をする。湿布薬が使い切れないほどほまちしてあった。
【整形外科で】
「せっかく来ていただいたのですが、水曜日だけの診察で、次回は7日になります」と受付で言われて、
「少し遠いけど別の病院にいってみる?」と私。
「疲れたからもういい、我慢する」と母。
「じゃ、7日に受診しようね」と私。

母が別室で採血している間に私はお医者さんに母の症状などの説明を受けた。
母の元へ行く機会が増えそうな予感。
[PR]
by tianzao | 2011-09-03 09:07 | 出来事

<< 言語聴覚士をめざして      陶陶とママが千葉へ帰る日の朝 >>

はなこよみ
by tianzao
カテゴリ
全体
写真
出来事

交流
たび
遠き日に
美術館

書道
静心
Ms Miyako 
北海道内モンゴル友好協会
ふくろう文庫
未分類
Twitter
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧